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CELC語学学校は、フィリピンセブ最高のスパルタ学校として、徹底された教育システムで学生一人一人の能力を最大限に伸ばします。

学校規定

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(1) 払い戻し規定

  • 払い戻しの申請は必ず書面で行ってください。
  • 登録料$100はいかなる場合でも払い戻しを受け付けません。
  • 出国前留学開始の2週間前までー納付金から登録料$100を除いた残りの金額が払い戻されます。
    出国前留学開始1日前までー納付金から登録料$100と違約金$200を除いた残りの金額が払い戻されます。
  • 払い戻しの申請は必ず "本人"が行わなければなりません。
  • どのような場合でも留学期間の譲渡/譲受は許可されません。
  • 払い戻し申請を行った週は払い戻し期間の対象となりません。
  • 全登録期間中、最後の4週を除く残りの期間の授業料と寮費の50%が払い戻されます(最後の4週間は払戻不可)
  • 親族の死亡など、避けられない状況が起こった場合には残り登録期間の50%が払い戻し可能です。
    必ず証明書類の提出が必要です)
  • 入校日から1/2の期間以降(残存期間1/2)の払い戻しは不可能となります。
  • 在校中に学校の規定に反する行動によって退学処分を受けた場合には払い戻しは行われません。
  • 書面による申請後、事実確認を行い、退校後30日以内に学生本人の口座に返金処理を行います。
  • 学校の判断による避けられない授業の変更や代替授業については払い戻しの対象とはなりませんのでご了承ください。

(2) 授業の規定

  • 入校時のレベルテストを通して開始レベルと講師を決定します。
  • 総出席日数が特別な理由なしに90%以上に達していない場合、当校は学生の保護者にの電話面談を要請することができる
    ものとし、またCertification授与もできません。
  • 講師の労働闘争、退職、学生との間の問題で授業が不可能な場合、講師の変更が行われる場合があります。
  • 休日と国民の祝日、指定休日は授業がおこなわれません。
  • カリキュラム内容、プログラム内容について当校CELCは通告を行った後には変更できる権利を有するものとします。
  • 登録期間の延長は可能です。ただし先に行われた予約の状況によっては既存の講師や授業、また寮部屋も変更されること  
    があります。
  • 登録期間の延長を行う場合、受講開始日の4週間前までにすべての費用を支払わなければなりません。

(3) 寮規定

   > 英語義務使用

  • CELCは効率的かつスピーディな英語能力向上のため、限られた時間と空間において強制的に全てのコミュニケーションで  
    英語を使用しなければなりません。
  • 英語使用義務の時間:午前8時〜午後9時(月曜日〜金曜日)
  • 英語使用義務の地域:寮、食堂、メインオフィスを除く全てのキャンパス
  • 母国語の使用摘発時に適用されるペナルティ  
       1回目:保証金から100ペソ差し引き  
       2回目:保証金から200ペソ差し引き  
       3回目:保証金から300ペソ差し引き  
       4回目:保証金から500ペソ差し引き  
       5回目:保証金から500ペソ差し引き  
       6回目:保証金から600ペソ差し引き

*差し引かれた金額は政府が指定した孤児院に寄付され、一ヶ月に一度その内容が掲示板に告知されます。

 

   >外出

  • 月〜木曜日の外出は禁止され、私的な理由ではない場合、やむを得ない場合(郵便局、病院など)に限り外出可能です。
    ただしその場合も学校の許可が必要です。
    金曜日は授業終了後、指定された時間のみ外出が可能です。
  • 金曜日は学校が指定した時刻以降から午前1時まで、土曜日は午前1時まで、日曜日は午後8時まで外出可能です。
    3回以上の入室未確認時には払い戻しなしの退学処分となります。

 

   >掃除と洗濯

  • 寮費は寮施設利用だけでなく、1日3食の食事(週7日)、掃除と洗濯サービス(ベッドシートカバーと布団も交換)などが含まれています。

 

   >部屋間交流

  • 他人(CELC学生を含む)を寮部屋に泊まらせることを厳しく規制します。許可なしに異性の部屋への出入りした場合には
    理由を問わず即退校措置を行い 払い戻しにも応じられません

 

   >消耗品

  • 石鹸、歯磨き粉、歯ブラシ、シャンプー、トイレットペーパーなどの個人消耗品は各自で用意するものとします。
    CELCからの提供は行いません。

 

   > 盗難管理

  • 学校管理者に別途保管申請をしていない個人の物品の紛失や盗難時、
    学校は一切の責任を負いません。管理には細心の注意を払ってください。

 

   > 電気代理

  • エアコンの使用や電気製品の使用によって月ごとに電気代を定額制で請求します(1,500ペソ/ 4週)

 

   >酒類の搬入及び炊事禁止

  • 寮内に酒類の搬入を行う行為、また炊事行為も絶対に禁止であり、摘発時は警告なしに即時退校処置を行います。
    (火災の原因となるすべての物品の使用も厳しく制限します。)
  • 飲酒後、他人への妨害、学習の中断、騒音などの被害を与えた場合、警告なしに退校措置をとることがあります。

 

   >喫煙

  • 寮と学校の建物の快適な環境のために喫煙は指定された場所でのみ可能とします。
  • 禁煙区域での喫煙の摘発時には1,000ペソの罰金が課されます。

 

   >親族の訪問

  • 親族の訪問時間は午前9時〜午後6時までです。
  • ただし、面会は休憩室を利用しなければなりません。許可なしに親族を寮の部屋に出入りさせた時は警告となります。

 

   >鍵と保証金

  • 寮の部屋の鍵を紛失した場合には、300ペソの再発行費用がかかります。
  • 寮施設利用保証金は2,500ペソで、これは退寮時施設に問題がない場合は全額返金します。
  • 施設に損傷を与たり、また学校に金銭的な被害を与えた場合は弁償しなければいけない場合があります。

(4) 責任の制限

  • 全ての事件、事故に対しての責任は本人にあり、寮、学校外での個人的な外出、週末の旅行時に発生する事件、
    事故は学生本人の責任となります。
  • 天災地変や航空機遅延などの問題による授業の欠席や留学の中断についての責任は一切負いません。
  • CELC語学学校の許可を得ていない行動での、人命や財産上の損失、損害、被害などについては、
    CELC語学学校では一切の責任を負いません。
  • 学生本人の責任で発生した事件と事故は、学生本人の時間と費用で解決処理することを原則とします。
  • CELC語学学校は、為替レートの引き上げ、税金の引き上げ、その他全ての処置において、
    CELC語学学校が統制できる範囲外の理由による費用の変動をすることが出来る権限があります。
  • CELC語学学校は、いつでも開講日、教科課程、プログラムを変更できる権限をあります。
  • CELC語学学校が定めた学校規定/規則を破ったり、授業の欠席、喧嘩、不良態度など、
    授業への関心や勉学に支障をきたす学生に対しては、注意と警告が与えられ、注意や警告をしたにもかかわらず、
    同じ過ちを繰り返す学生には退学処分を下すことのできる権限を持ちます。
  • 健全でない目的で学生たちを主導したり、集会を開いて学校側に損害を与える場合には、
    該当する学生を警告なしに退学処分とする権限を持ち、被害額に関しては損害賠償を請求することができます。
  • 学生に対して問題が発生した場合や退学処置になった場合、
    CELC語学学校では学生の家族とエージェントにその通報をすることが出来ます。
  • 学校内の施設を損傷させた場合、該当する被害分について学生は学校側の被害を補償しなければなりません。
    学校内では他人の身体、また所有物について被害を与えた場合、学校は被害についての一切の責任と補償を行う義務がありません。
    原因である学生が責任を取り当事者本人の合意を通して被害補償及び合意の進行を行わなければなりません。

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